相原地区協議会(相原地区)

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更新日:2022年6月17日

相原地区協議会

設立

2015年2月19日

区域

相原町

構成団体(2022年4月1日現在)

相原地区連合町会(11町内会・自治会)、青少年健全育成相原地区委員会、堺地区民生委員児童委員協議会、社会福祉協議会、法政大学多摩ボランティアセンター、真米の環境を守る会、相原ガラスヒュージング千の花、相原歴史研究会、相原スポーツクラブ委員会、おしゃべりクッキング、堺第1高齢者支援センター、スターキッズ、あいはら住民福祉協議会、ノルディックウォークまちだ相原、へりぽーと

広報紙

主な取り組み(2022年度)

「第41回相原元旦ジョギング」を開催しました

1982年から続く相原地区の伝統行事になっている。1月1日の元旦。日も登らない午前5時過ぎから続々と地域の方が「相原中央公園」に集まり始め、6時から準備運動、コース分けののちスタートが宣言される。約250人の方がおのおの決められたコースをジョギングやウォーキングで登り、初日の出を山頂にて拝みました。今年一年素晴らしい年になることでしょう。

「トップアスリート講演会」を開催しました

11月5日(土曜日)(一般社団法人)相原地域総合スポーツクラブの皆さんにより、町田市の市民栄誉賞を受賞されているリオデジャネイロパラリンピック銀メダリストの「鹿沼由理恵」選手をお招きし、『挑戦する大切さ!』を演目に相原小学校の体育館にて開催しました。地元小学生から一般の方までの約200人が参加し、どんなことにも挑戦することの大切さ!と言う内容の講演内容でした。実際に鹿沼選手は、スキーノルディック競技や二人乗り自転車競技、そして今では鉄人レースと言われているトライアスロンにも挑戦していました。

「ノルディックウォーキング」を開催しました

10月23日(日曜日)東京都のスポレクふれあい大会のノルディックウォーキング大会が相原中央公園で開催されました。地元武蔵岡中学校の生徒や、法政大学の学生、地元町内会の会員まで、幅広い年齢の方約200名が参加し、スキーのストックのようなポールをもち、全身運動として各々のペースでウォーキングを楽しみました。

主な取り組み(2021年度)

ノルディックウォークまちだ相原

相原中央公園を拠点にして、ノルディックポールを使った歩行の体験会などを実施しています。ノルディック・ウォークは下肢への負担の少ない全身運動で、地域住民の方の健康維持増進に役立っているほか、参加者同士の交流も生まれています。

相原地区ファミリースポーツ普及事業

この事業では、相原中央公園での「キッズ走り方教室」や「ストラックアウト、キックターゲット」などを行っており、幼児から中学生までスポーツに触れ合える機会を創出しています。また、元旦に地域をジョギングする「元旦ジョギング」も実施しています。体力の増進や新年を幅広い世代の交流につながるイベントで、当日は計148名の参加者が集まりました。

過去の主な取り組み

(1)広報・広聴事業(広報紙の作成)

(2)住民の生きがいづくり事業(ガラスフュージング千の花事業、相原地区ファミリースポーツ普及事業、おしゃべりクッキング事業、高齢者  の居場所づくり事業、安心して暮らせるまちづくり事業)

(3)地域活性化事業(真米の環境整備事業、相原にぎわい創生事業、相原歴史研究事業、アートで人を繋げる事業)

(4)大学との連携事業(相原想いの竹カフェ事業)

このページの担当課へのお問い合わせ
市民部 市民協働推進課

電話:042-724-4362

ファックス:050-3085-6517

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