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容器包装プラスチックの分別がスタートしました!

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更新日:2026年4月14日

キャッチコピーは「まちだReプラチャレンジ」です!

「Reプラ」(読み:リプラ)は、リサイクル可能な容器包装プラスチックに由来しています。容器包装プラスチックを分別・資源化することで、ごみの焼却で生じる温室効果ガスの排出量削減と資源化率の向上を目指します。2016年度からJR横浜線以南地域において実施している容器包装プラスチックの分別収集を、2026年4月から市全域で開始します。
玉川大学芸術学部の学生さんが考えてくれたロゴデザインを、この取り組みの象徴として周知啓発の様々な場面で使用していきます。

どうして分別がスタートするの?

現在、町田市の家庭から排出される容器包装プラスチックの多くは、清掃工場で焼却されています。これを焼却せずに資源化することで、温室効果ガスの排出量を削減し、環境負荷の低減を図ります。

容器包装プラスチックってなに?

中身(商品)を取り出したり、使い切った後に不要となるプラスチック製の「容器(入れもの・袋)」や「包装(包み)」のことをいいます。
「プラマーク」が目印です。

容器包装プラスチック例
豆腐のパック、お菓子の袋、ペットボトルのラベル、乳酸飲料容器、コンビニ弁当の容器、卵のパック、洗剤のボトル、シャンプーのボトルなど

同封する案内チラシは下記からダウンロードできます

容器包装プラスチックの分別の仕方や出し方について

以下をご参照ください。

容器包装プラスチックの分け方や出し方の紹介ページです。

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