都市鉱山からつくる!みんなのメダルプロジェクト

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更新日:2019年7月25日

都市鉱山から作る!みんなのメダルプロジェクト 終了案内

「都市鉱山からつくる!みんなのメダルプロジェクト」は終了しました

「都市鉱山からつくる!みんなのメダルプロジェクト」は2017年4月開始以降、市民の皆様のご協力もあり、メダル製作に必要な金属量を確保できる見通しとなったため、2019年3月31日をもって受付終了いたしました。
ご協力ありがとうございました。
携帯電話は東京2020大会のレガシーとして引き続き、「使用済小型家電回収ボックス」にて回収いたします。

100パーセント達成

東京2020オリンピック・パラリンピック大会で使用される金・銀・銅合わせて約5000個のメダルに必要な金属量の回収が100パーセント達成されたとの発表がありました。ご協力ありがとうございました。
・最終的な確保金属量
金-約32キログラム
銀-約3500キログラム
銅-約2200キログラム

メダルのデザイン発表

東京2020オリンピック大会メダルのデザインが発表されました。

携帯電話の出し方について

市内各所に設置してあります「使用済小型家電回収ボックス」にて、携帯電話の回収を行っております。
個人情報は消去してから投入してください。また、投入した携帯電話や小型家電は取り出すことができませんのでご注意ください。
投入口の大きさは30センチメートル×15センチメートルとなります。
設置場所、投入可能時間等につきましては、下記リンクにてご参照してください。

このページの担当課へのお問い合わせ
環境資源部 3R推進課 推進係

電話:042-797-0530

ファックス:042-797-5374

WEBでのお問い合わせ

Reduce(リデュース)ごみそのものを減らす
Reuse(リユース)繰り返し大切に使う
Recycle(リサイクル)分別して資源にする
の3つのRで、ごみの減量・資源化を推進します。