事業所から出る紙類の処分方法について

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更新日:2020年3月23日

事業系一般廃棄物のなかで多くの割合をしめるものが紙類です。
資源化できる紙類(個人情報があるものやシュレッダー紙を含む)については町田市の清掃工場へ持ち込むことはできません。

紙類を資源化している古紙問屋等に持込みをお願いします。リサイクル業者をお捜しの方は、下記のサイトもご覧ください。

町田市内の古紙問屋(参考)
事業者名 (株)グリーン山愛 (有)清江紙業 (株)宮崎 横浜営業所
所在地 町田市森野6丁目1番1号 町田市真光寺町940番地2 町田市鶴間7丁目20番19号
電話番号 042-728-9801 042-734-5363 042-796-3510
営業時間 午前8時から午後5時 午前8時から午後5時 午前8時から午後5時
定休日 1月1日のみ 第4日曜日 日曜日
量の制限 無し 無し 無し
回収 回収の条件 100キログラム/1回以上
(要事前予約)
1回200キログラム以上 1回100キログラム以上
(時間指定は要相談)
金額の目安 5,000円 0円 1回100キログラム以上で0円
持込み 持込みの条件 要相談 要事前連絡 要事前連絡
金額の目安 要相談 0円 0円
(要分別)
取扱い品目 ダンボール
新聞紙
雑誌・雑紙
紙パック
ファイリング用品 紙のみ 紙のみ 紙のみ
シュレッダー紙
(ビニール袋、紙袋で)

(飛散しないように)

(ビニール袋で)
機密文書
(要契約、打ち合わせ)
防水加工紙 不可 不可 不可
ワックス加工紙 不可 不可 不可
壁紙 不可 不可 不可
その他注意事項 町田市で不適物としているものは入れないこと。
例)洗剤の箱、ピザの箱、紙コップ等においの強いもの、油等が付着しているもの、溶けないもの
  ロウ引きのもの、食材トレイ、食材残さ、昇華転写紙(かばんや靴の詰め物によく使われている紙)は絶対に混ぜないこと。

全国製紙原料商工組合連合会が運営するホームページです。

このページの担当課へのお問い合わせ
環境資源部 資源循環課

電話:042-797-2732

ファックス:042-797-9167

WEBでのお問い合わせ