【2013-2014】まちだニューパラダイム 2030年に向けた町田の転換

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更新日:2022年4月1日

町田市未来づくり研究所は、2030年に向けて「きらめく町田」になるための提言をしました!

概要

人口減少、世界に類を見ない高齢化の進展、高度経済成長期につくられた施設の老朽化など、町田市は様々な課題に直面しています。このまま何もしなければ、財政難から市民サービスは低下し、若者や働き盛りの人々の減少、商業をはじめとする民間が提供するサービスまでもが低下していくことでしょう。
そうならないためには、人口が増加する時代の価値観から、人口が減少する時代の価値観への転換が必要です。そこで、当研究所は2030年に向けて「寂れた町田」ではなく「きらめく町田」になるために必要な2つの新しい価値観(=ニューパラダイム)を提言しました。

  • ニューパラダイム1/SMART PUBLICすまーとぱぶりっく―新しい公共サービスのカタチ
    公共サービス水準の維持または向上させるための新しい公共サービス提供のあり方を提言しています。
  • ニューパラダイム2/GREEN×PLAZAぐりーんぷらざ―人が交流するまちへ
    道路や公共施設の整備を中心とするハードのまちづくりから脱却し、いかに人々が交流し、多様な活動を生み出していくかということを重視するまちづくりを提言しています。

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