ページ番号:181576268

【2026年8月19日】2026国際親善空手道選手権大会・型の部優勝の下拂幸さんと組手の部3位の岸本彩夏さんが市長を表敬訪問

このページの情報をフェイスブックでシェアします

このページの情報をXでシェアします

このページの情報をラインでシェアします

更新日:2026年8月24日

岸本選手・市長・下拂選手

2026年5月5日及び6日に東京体育館(渋谷区)で開催された「2026国際親善空手道選手権大会」で、型12歳から14歳女子の部で優勝された下拂幸(しもはらいさち)さんと、組手12歳女子+45キログラムの部で第3位を獲得された岸本彩夏(きしもとあやか)さんが、その報告のため市長を表敬訪問しました。
試合を振り返り下拂選手は「今までの大会では入賞したことがなかったので、今回優勝することができて、とても嬉しいです。8月末に全日本大会が行われるので、そこでも優勝したいです。」と語られ、岸本選手は「今回の大会で3位という結果を出せたのは、周りの人たちに支えていただいたおかげなので、感謝の気持ちで一杯です。更に強くなって優勝できるように練習したいです。」と意気込みを語りました。
下拂選手、岸本選手のますますのご活躍を心から応援しています。