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【予告】令和8年生活のしづらさなどに関する調査(全国在宅障害児・者等実態調査)を実施します

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更新日:2026年10月7日

内容

この調査は、障がい者施策の推進に向けた検討の基礎資料とするため、調査員が国勢調査に基づき無作為に選ばれた19地区に居住する世帯に訪問し、生活実態とニーズを把握することを目的としています。
11月上旬から、調査員が調査をお願いする世帯に伺いますので、調査の趣旨をご理解いただき、ご回答をお願いします。なお、調査員は「調査員証」を携帯しています。

対象

国勢調査の調査区に基づき無作為に選ばれた19地区に居住する世帯で以下に該当する方を調査対象としています。
障害者手帳(身体障害者手帳、愛の手帳、精神障害者保健福祉手帳)をお持ちの方、難病と診断されたことがある方、これらに該当しないが、発達障がいのある方、長引く病気や怪我などにより日常生活のしづらさが生じている方

(詳細は11月に更新予定)