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ごみ減量アイデア
市民からいただいた『ごみ減量アイデア』を掲載します。
市民からのごみ減量アイデア
ごみを出さない生活の知恵、ご家庭ですぐにできる『ごみ減量アイデア』をご紹介します。
今回は、町田市内の小学校4年生からアイデアをいただきました。
本人のコメントは以下の通りです。
「社会の授業でごみの勉強をしたので、夏休みの自由研究でごみを減らす工夫について調べてアップサイクルの工作をしました」
- ペットボトルのキャップを細かく切って、アイロンで溶かして固めたキーホルダーです。
- Tシャツなどをヒモ状に切ってから、指編みでティッシュケースを作りました。
- 保冷材の中身に色をつけてビーズなどで飾り付けました。消臭剤になるそうです。
使わなくなった身近なものが、ステキなものに生まれ変わりましたね。
身近なもののアップサイクル 1プラスチックのアップサイクル 2洋服のアップサイクル 3保冷剤のアップサイクル
ペットボトルキャップをキーホルダーに。洋服をティッシュカバーに。
洋服からシュシュとタッセルキーホルダーに。保冷剤を消臭剤に。
これまでのごみ減量アイデア
ケロちゃんからいただいたアイデアをご紹介します。
穴の空いたところにワッペンをつけてリメイク
『穴あきズボンもオシャレにリメイク』アイデアです。
子ども服って穴が開いたり汚れたりすることがありますが
上手にリメイクすることで長く着ることができます。
膝に穴が開いてしまっても・・・
ワッペンをつけることでかわいく変身!
膝だけでなく腰にもつけたことがオシャレポイント。
これでお気に入りの服も長く着ることができますね。
ごみ減量アイデア募集中!
エコバッグちゃんの『エコバッグ』
ごみを出さない生活の知恵、生ごみの水切りアイデア、物と長く付き合うコツ等、家庭ですぐにできるごみ減量のアイデアを年間を通じて募集しています。
募集したアイデアをごみ情報紙「ごみナクナーレ」(年2回発行)やホームページ、SNSなどで紹介させていただきます。アイデアを採用させていただいた方には、エコバッグちゃんの『エコバッグ』をプレゼントします。皆様からのご応募をお待ちしています。
応募方法
- アイデアの内容
- 住所
- 氏名(ふりがな)
- 電話番号
上記を明記してEメール(mcity2930@city.machida.tokyo.jp)または郵送、FAX:050-3160-2758でご応募ください。
注記:ご応募は市内在住の方に限らせていただきます。
【郵送先】
〒194-0202
町田市下小山田町3160
町田市バイオエネルギーセンター3階
環境政策課3R推進係「ごみ減量アイデア」募集担当宛
