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町田市


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町田市シティプロモーションアニメ「START」

更新日:2019年11月5日



家族と町田で暮らす、はじまりのストーリー

主人公のヒロトは、出張帰りに、ふとしたきっかけで町田駅へ降り立つ。町田には学生時代によく遊びに来ていたのだが、その頃とはまちの雰囲気が全く変わっていた。気になったヒロトは、週末に、家族みんなで町田に遊びに行くことを提案。実際に訪れたりして、改めて町田の魅力を知ったヒロトは…。
訪れるまちから、やがて家族と暮らすはじまりのまちへとなるイメージを描いています。

登場人物紹介

  • 青山ヒロト(主人公)
    30歳。世田谷区出身。青山学院大学卒業。大の都会っ子。「郊外に出たら負け」という意地ひとつで、結婚・出産後も都内に住み続けている。大学時代はサッカーサークルに所属。相模原キャンパスに通っていたこともあり、頻繁に町田に来ていた。買い物好きで、服や日用品、雑貨をしょっちゅう買ってくる。職場は新宿。マーケティング会社勤務。
  • マキ
    ヒロトの妻、34歳。小田原市出身。大学時代にサークルで出会ったヒロトと出会い、5年前に結婚。息子のケイタを出産後も、デザイナーの仕事は継続している。姉御肌なところがあり、夫であるヒロトを子ども扱いする節がある。住むなら実家の近くがいいと言っていたのだが、ヒロトの意地に根負けして、今は都内に住んでいる。
  • ケイタ
    ヒロトとマキの息子。元気な4歳。パパの肩車マイブーム。

シティプロモーションアニメ「START」

アニメのオープニング画像

町田の街並みが、アニメーションに!

町田駅周辺

町田駅周辺

新宿まで約30分、横浜駅まで約30分と、交通の便が良く、駅前には大型商業ビルが建ち並び、ショッピングなどを楽しむ人で多くの人で賑わいます。

子どもセンターまあち

子どもセンターまあち

まあちは町田駅近くの子どもセンター0から18歳までの子どもが気軽に来て、自由に遊んだり、のんびりしたりできます。プレイスペースやスタジオ、調理室、工作室のほかに乳幼児が保護者の方とゆっくり過ごせる乳幼児室も。親子遊びや工作・調理などのプログラムも実施しています。

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町田リス園

町田リス園

フェンスで囲まれた約2500平方メートルのすり鉢状の放飼場には約200匹のタイワンリスが放し飼いされており、元気に走り回る様子や可愛らしい仕草で餌を食べる様子を見ることができます。

町田リス園

町田薬師池公園四季彩の杜 薬師池

薬師池公園四季彩の杜薬師池

「新東京百景」「東京都指定名勝」「日本の歴史公園100選」に選定されている町田市を代表する景勝地。四季折々の花々が楽しめるほか、敷地内には国の重要文化財に指定されている住宅もあり、歴史を感じることもできる。

町田薬師池公園 四季彩の杜 薬師池(薬師池公園)

恩田川

恩田川

町田市と横浜市を流れる一級河川。春に開催される「町田さくらまつり」の会場の1つで、市内でも指折りの桜の名所。約2キロメートルに桜が続き、水面に映える桜が楽しめます。

町田さくらまつり

大地沢青少年センター

大地沢青少年センター

町田市最高峰の草戸山(364メートル)をはじめとする山々や、豊かな自然に囲まれています。キャンプや自然観察などが楽しめる、市内唯一の公共宿泊施設です。

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町田シバヒロ

町田シバヒロ

小田急線町田駅から徒歩6分の位置にある、芝生が敷き詰められた多目的広場です。週末を中心に多彩になイベントが開かれてにぎわいます。イベントをしていないときは一般開放していて、自由に利用できます。

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芹ヶ谷公園

芹ヶ谷公園

豊かな緑と水の中に彫刻が点在する公園です。ジャブジャブ池やせせらぎ、虹と水の広場、ターザンロープや各種遊具のある冒険広場、多目的広場、四季を通じて色とりどりの花が咲く花壇等もあり、子どもから大人まで楽しめます。公園の一角には国際版画美術館があります。

芹ヶ谷公園

南町田グランベリーパーク

南町田グランベリーパーク

鶴間公園と旧グランベリーモール跡地を中心とするエリアを官民が連携し、「南町田グランベリーパーク」として再開発。南町田グランベリーパーク駅、全241店舗が出店する商業施設「グランベリーパーク」、緑豊かな憩いの場「鶴間公園」に加え、商業施設と公園の中間にある「パークライフサイト」には、スヌーピーミュージアムなどの施設があります。

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豪華な制作陣

アニメーションのストーリー原案は、町田市在住のライター・カツセマサヒコさんが手掛けています。
エンディングテーマとなるオリジナルソング「Start」は、このアニメーションのために書き下ろした楽曲。町田市出身のアーティスト・KEN THE 390(けん・ざ・さんきゅーまる)さんが作詞、サウンドプロデューサーとしてキーボーディスト・Kan Sanoさんが作曲を担当。KEN THE 390がラップパートを、アニメーションで主人公のヒロト役を務める声優・福山潤がシンガーパートを歌っています。

カツセマサヒコ

KEN THE 390

Kan Sano

福山 潤

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