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みどりの活用に関する取り組み
町田市では、都市づくりのマスタープランに基づき、市内の公園・緑地・里山・農地などの多様なみどりを活かした暮らしやまちづくりの実現を目指して、取り組みを進めています。
NPO法人まちだみどり活用ネットワーク
マルシェと自然体験「ずしまちいち」の様子
里山ファミリーワークショップの様子
みどりの活用に産学官民で取り組むため、2023年4月に事業者、NPO法人、農業者、町田市などが連携して任意団体「まちだみどり活用ネットワーク」を設立しました。2026年度からは、組織形態をNPO法人へと移行し、自立した運営をスタートしました。町田市は同ネットワークの事業を賛助する「パートナー会員」として参画しています。
同ネットワークの活動は、みどりを活用して「やってみたいこと」を持ち寄り、参加者間で活動テーマ・内容を決めて実行委員会を設置し、連携・協力して自主運営により実践しています。代表的な活動として、マルシェや自然体験を行う「ずしまちいち」や里山体験イベント等があります。
「NPO法人まちだみどり活用ネットワーク」ホームページ(外部サイト)
お問い合わせは上記「NPO法人まちだみどり活用ネットワーク」ホームページにお願いします。
