まちだをつなげる30人-2022-

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更新日:2022年9月30日

「まちだをつなげる30人」とは、背景の異なる多様な人々が集まり、つながりを深めながら周囲の関係者を招き入れ、約半年間かけて地域課題解決を行うまちづくりプロジェクトです。30人同士がつながり合うだけでなく、一緒に取り組みたい関係者を招いて議論を深めるオープンセッションを開催し、自分ゴトとして楽しみながら課題を解決していきます。

まちだをつなげる30人-2022-

「まちだをつなげる30人-2022-」の皆様

2022年度参加団体

M’sソーシャルキッチン/有限会社美舟寿し、MOHANAK(モハナック)、uhmi travel and more株式会社、一般財団法人まちだエコライフ推進公社、一般社団法人ものづくり文化振興協会、桜美林大学、株式会社アーバングラフィック、株式会社カミコネ、株式会社ゼルビア、株式会社ニシカワ、株式会社La Riho's club、環境NPO「つくし野ビオトーププロジェクト」、こどものまち「ミニまちだ」実行委員会、社会福祉法人嘉祥会、社会福祉法人まちだ育成会、ステップチェンジ株式会社、トヨタモビリティ東京株式会社、東日本電信電話株式会社、町田市南第3高齢者支援センター、相原地区協議会/スターキッズ、高ヶ坂・成瀬地区協議会、忠生地区協議会/忠生第1高齢者支援センター、玉川学園・南大谷地区協議会/町田第3高齢者支援センター、町田市企画政策課、町田市地区街づくり課、町田市福祉総務課、町田市市民協働推進課

プロジェクト経過

Day2(2022年9月20日):社会課題設定セッション

Day2では、まず地区協議会からご参加されている4人の方から、地域での活動内容やそれを始めるきっかけとなった地域課題についてお話しいただきました。この地域課題を踏まえて、「どんな”まちだ”だとより良いと感じるか」、「まちだのよいところ」、「まちだらしさ」について話し合い、課題やその解決策をポジティブに捉え、取り組みたいプロジェクトアイデアを膨らませていきました。

Day1(2022年8月31日):キックオフセッション

「まちだをつなげる30人」史上初めてDay1を会場集合形式で開催しました。前半は、自己紹介と7つのグループに分かれてのワールドカフェでお互いを知り合うセッション、後半は、サポーターによるパネルトークやフィッシュボウルで「つなげる30人」の理解を深めるセッションを行いました。

関連情報

各地で行われている「つなげる30人」プロジェクトを紹介しています。「まちだをつなげる30人」についても掲載されています。

2021年度の「まちだをつなげる30人」について掲載しています。

2020年度の「まちだをつなげる30人」について掲載しています。

このページの担当課へのお問い合わせ
市民部 市民協働推進課

電話:042-724-4362

ファックス:050-3085-6517

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