「鶴川駅周辺地区バリアフリー基本構想」を改定しました

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更新日:2020年4月8日

市では、地域一体での連続的・面的なバリアフリー化を推進するため、バリアフリー法に基づき、2013年度までに市内10地区のバリアフリー基本構想を策定し、バリアフリー整備を進めてきました。
各基本構想を策定してから5年程度経過し、社会情勢や地区の状況が変化したことから、現在、基本構想の評価・まちの状況の変化に応じた改定を順次実施しています。

2017年度に初めて「南町田駅周辺地区バリアフリー基本構想」を改定したのを皮切りに、2018年度は「つくし野駅周辺地区バリアフリー基本構想」及び「玉川学園前駅周辺地区バリアフリー基本構想」を改定、2019年度には「鶴川駅周辺地区バリアフリー基本構想」を改定しました。

改定した「鶴川駅周辺地区バリアフリー基本構想」につきましては、下記のリンクからご覧ください。

鶴川駅周辺地区バリアフリー基本構想

改定までの経緯

鶴川駅周辺地区バリアフリー基本構想の改定にあたっては、町田市福祉のまちづくり推進協議会バリアフリー部会において、検討を行いました。
経過の詳細につきましては、「バリアフリー部会の開催経過(第26回から第28回)」のページをご覧ください。

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都市づくり部 交通事業推進課

電話:042-724-4260

ファックス:050-3161-6322

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