副反応関連情報

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更新日:2021年8月5日

接種後に副反応がでた時はどうしたらいいですか?

よくある副反応として接種部位の痛み、頭痛、倦怠感がありますが、たいてい数日で収まることが分かっています。
心配な症状がある方は、かかりつけ医、または下記の「東京都新型コロナウイルスワクチン副反応相談センター」へ相談してください。
なお、この相談センターは、東京都が設置しており、看護師や保健師等の専門職に相談できます。

東京都新型コロナウイルスワクチン副反応相談センター

電話:03-6258-5802
受付時間:24時間対応全日(土曜日・日曜日・祝日を含む)
対応言語:日本語・英語・中国語・韓国語・ベトナム語・タガログ語・ネパール語
ビルマ語(ミャンマー語)・タイ語・フランス語・スペイン語・ポルトガル語

新型コロナワクチンの副反応疑い報告について

新型コロナワクチンの接種後の健康状況調査

予防接種健康被害救済制度

一般的に、ワクチン接種では、副反応による健康被害(病気になったり障害が残ったりすること)が起こることがあります。極めて稀ではあるものの、なくすことができないことから、救済制度が設けられています。

このページの担当課へのお問い合わせ
保健所 保健予防課 臨時接種推進室(新型コロナワクチン接種相談コールセンター)

電話:042-732-3563

ファックス:050-3161-8634

WEBでのお問い合わせ