このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
町田市


サイトメニューここまで
現在地
  1. トップページ の中の
  2. 文化・スポーツ の中の
  3. スポーツ情報 の中の
  4. 表敬訪問(市民の方のご活躍の紹介) の中の
  5. 【2017年10月3日】ソフトバレーボール 町田市代表チーム(平成29年度都民生涯スポーツ大会ソフトバレーボール競技優勝報告) のページです。
本文ここから

【2017年10月3日】ソフトバレーボール 町田市代表チーム(平成29年度都民生涯スポーツ大会ソフトバレーボール競技優勝報告)

更新日:2019年3月31日

市長がボールの柔らかさを体感している様子

9月2日に小平市で開催された平成29年度都民生涯スポーツ大会のソフトバレー競技において、町田市代表チームが優勝しました。その報告のため、10月3日市長を表敬訪問されました。
井伊道明監督は、「ソフトバレーのボールは柔らかく、ケガをする人も少ないため、仕事や家事、育児などと両立しやすいスポーツです。町田でソフトバレーの普及に努め、全国大会で優勝できる人材が育つように頑張っていきたい。」と語られました。
市長は「大会優勝おめでとうございます。ソフトバレーボールの魅力を生かして、ぜひ町田のスポーツを盛り上げてください。」と激励されました。
今後の皆様のご活躍を期待しています。

選手のコメント

  • 川上徳行選手(キャプテン、ポジション:フォワードライト)

「中学生からバレーボールを始めたが、社会人になってプレーをする場がなくなってしまった。特に大人の男性がバレーボールをできる場はすごく少ない。その中でソフトバレーボールと出会い、自分の目標であった”生涯現役”を実現できることを嬉しく思う。良い成績を残せるようにまた頑張りたい。」

  • 富澤夕子選手(ポジション:バックセンター)

「1勝でも多く勝ちたいと頑張った結果、1セットも落とさずに優勝することが出来た。ソフトバレーボールは、初心者も始めやすいスポーツで、まさに生涯スポーツに相応しいと考えている。幅広い年齢層の方と一緒にプレーできることはとても嬉しく、これからも続けていき、良い結果を残していきたい。」

  • 瀬戸弘子選手(ポジション:セッター)

「去年悔しい思いをしたため、今年は絶対に勝ちたいと思い練習をしていたが、大会1か月前に歩くのも難しい位のケガをしてしまった。病院に毎日通った結果、無事に試合に出ることができ、さらに優勝することが出来て本当に嬉しい。これからも楽しく長くソフトバレーを続けていきたい。」

表敬訪問の様子

(写真左から)瀬戸選手、富澤選手、市長、井伊監督、川上選手

このページの担当課へのお問い合わせ

担当課:
文化スポーツ振興部 スポーツ振興課
電話:
042-724-4036
FAX:
050-3101-0488

WEBでのお問い合わせはこちら(専用フォームへのリンク)