浮世絵風景画―広重・清親・巴水 三世代の眼

このページの情報をフェイスブックでシェアします

このページの情報をツイッターでシェアします

このページの情報をラインでシェアします

更新日:2020年11月4日

イベント概要

本展では、江戸の歌川広重(うたがわひろしげ・1797-1858)、明治の小林清親(こばやしきよちか・1847-1915)、そして大正から昭和の川瀬巴水(かわせはすい・1883-1957)。
各時代に風景版画を制作した三人の絵師・画家を紹介します。
変わりゆく日本の風景を三者がどのように捉えてきたのか、その表現の違いを対比しながら、時代を超えて響きあう風景観や抒情性に着目します。
100年にわたる日本の風景を、タイムトリップするようにご堪能ください。

※新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響により、会期が以下のとおり変更となりました。
【変更前】2020年7月11日(土曜日)から9月13日(日曜日)まで
【変更後】2021年7月から9月まで(予定)

詳細につきましては、こちらのページをご覧ください。

このページの担当課へのお問い合わせ
文化スポーツ振興部 文化振興課

電話:042-724-2184

ファックス:050-3085-6554

WEBでのお問い合わせ