浮世絵風景画―広重・清親・巴水 三世代の眼(2020年7月11日から9月13日まで開催)

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更新日:2020年3月31日

イベント概要

本展では、江戸の歌川広重(うたがわひろしげ・1797-1858)、明治の小林清親(こばやしきよちか・1847-1915)、そして大正から昭和の川瀬巴水(かわせはすい・1883-1957)。各時代に風景版画を制作した三人の絵師・画家を紹介します。
変わりゆく日本の風景を三者がどのように捉えてきたのか、その表現の違いを対比しながら、時代を超えて響きあう風景観や抒情性に着目します。
100年にわたる日本の風景を、タイムトリップするようにご堪能ください。

  • 会期:2020年7月11日(土曜日)から9月13日(日曜日)まで
    【前期】2020年7月11日(土曜日)から2020年8月10日(月曜日)まで
    【後期】2020年8月13日(木曜日)から2020年9月13日(日曜日)まで
    前期・後期で全点展示替えします。
  • 休館日:毎週月曜日、8月11日(火曜日)及び8月12日(水曜日)。
    ただし8月10日(月曜日・祝日)は開館。
    8月12日(水曜日)は展示替えのため、企画展示室のみ閉室。
  • 会場:町田市立国際版画美術館企画展示室1、2

詳細につきましては、下記リンクをご覧ください

このページの担当課へのお問い合わせ
文化スポーツ振興部 文化振興課

電話:042-724-2184

ファックス:050-3085-6554

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