浮世絵風景画―広重・清親・巴水 三世代の眼

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更新日:2021年10月6日

イベント概要

本展では、江戸の歌川広重うたがわひろしげ(1797年から1858年)、明治の小林清親こばやしきよちか(1847年から1915年)、そして大正から昭和の川瀬巴水かわせはすい(1883年から1957年)。各時代に風景版画を制作した三人の絵師・画家を紹介しました。
変わりゆく日本の風景を三者がどのように捉えてきたのか、その表現の違いを対比しながら、時代を超えて響きあう風景観や抒情性に着目しました。

  • 会期:2021年7月10日(土曜日)から9月12日(日曜日)まで
    【前期】2021年7月10日(土曜日)から8月9日(月曜日・振替休日)まで
    【後期】2021年8月12日(木曜日)から9月12日(日曜日)まで
    前期・後期で展示を完全に入れ替えました。
  • 休館日:月曜日、2021年8月10日(火曜日)
    ただし2021年8月9日(月曜日・振替休日)は開館。
    2021年8月11日(水曜日)は、展示替えのため閉室。
  • 場所:町田市立国際版画美術館

注記:新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響により、当初予定していた会期から変更しました。
(変更前:2020年7月11日(土曜日)から9月13日(日曜日)まで)

詳細につきましては、こちらのページをご覧ください。

このページの担当課へのお問い合わせ
文化スポーツ振興部 文化振興課

電話:042-724-2184

ファックス:050-3085-6554

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