収蔵品展「むかしなつかしミシンのはなし」展

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更新日:2020年9月1日

展覧会情報

ミシンは、明治時代に日本へ輸入され、洋装化が一般的になった大正時代から昭和時代になると、国内でも多くのミシンが生産されるようになりました。
本展覧会では町田市立博物館が所蔵している5台の足踏みミシンとともに、裁縫道具とその使い方や足踏みミシンが家庭の必需品として身近にあった時代の暮らしをご紹介します。

会場

三輪の森ビジターセンター1階郷土資料展示室(町田市三輪町740)

会期

2020年9月24日(木曜日)から12月20日(日曜日)

休室日

毎週月曜日
ただし11月23日(祝日)は開室し、11月24日(火曜日)は休室

開室時間

午前9時から午後4時

入場料

無料

主な展示資料

交通アクセス

小田急線鶴川駅北口から「フェリシアこども短期大学」行きバスで「妙福寺前」バス停下車、徒歩約10分。
小田急線鶴川駅から徒歩約45分。
注記:駐車場はございません。公共交通機関でお越しください。

新型コロナウイルス感染症予防対策についてのお知らせとお願い

町田市立博物館では、新型コロナウイルス感染症予防対策として、下記のとおり対応いたします。

  • マスク着用の上、ご来場ください。
  • 発熱(37.5度以上)やせき込み等の症状がある場合は、ご来場をご遠慮ください。
  • 入室前後、手指のアルコール消毒にご協力ください。
  • 入室は一度に最大8名に限らせていただきます。
  • 団体によるご来場はご遠慮下さい。
  • 室内では他のお客様と約2メートルの距離をあけて見学してください。
  • 展覧会開催直前での延期、中止をする場合があります。あらかじめご了承ください

皆さまのご理解とご協力を賜りますよう、お願い申し上げます。

このページの担当課へのお問い合わせ
文化スポーツ振興部 文化振興課 博物館

電話:042-726-1531

ファックス:042-723-3406

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