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大原大次郎×大日本タイポ組合字事鼎談「大大&大文ッ字タイポ話合」

更新日:2019年3月6日

大原大次郎×大日本タイポ組合字事鼎談「大大&大文ッ字タイポ話合」

星野源やSAKEROCKをはじめとする数々のミュージシャンのCDジャケットやMV、CM、TV番組のロゴデザインなど「文字」を題材にさまざまな仕事を手掛けながら、展覧会、ワークショップ、出版、パフォーマンスなどを通じて、ことばや文字の新たな知覚を探り続けるグラフィックデザイナーの大原大次郎(大大)さんと文字を解体し、組み合わせ、再構築することによって、新しい文字の可能性を探り続ける大日本タイポ組合が文字のデザイン(タイポグラフィ)の現在について話し合います。

  • 鼎談:大原大次郎(グラフィックデザイナー)、大日本タイポ組合(グラフィックデザイナー)
  • 日時:2019年5月26日(日曜日)午後2時から4時
  • 場所:町田市民文学館2階大会議室
  • 定員:80名(申込順)
  • 参加費:無料

申込み

  • 電話の場合
    4月18日(木曜日)正午から町田市イベントダイヤル(電話:042-724-5656)で受付。受付時間は初日以降午前7時から午後7時、1回線につき2人まで申込可能。
  • Webの場合
    4月18日(木曜日)正午から町田市イベント申込システムでイベシス(イベントコード:190418C)へ。初日以降24時間申込可能。

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。Web(イベシス)からの申込はこちら(4月18日から)

プロフィール

  • 大原大次郎

1978年神奈川県生まれ。グラフィックデザイン、展覧会、ワークショップなどを通して、言葉や文字の知覚を探るプロジェクトを多数展開する。近年のプロジェクトには、重力を主題としたモビールのタイポグラフィ〈もじゅうりょく〉、ホンマタカシによる山岳写真と登山図を再構築した連作〈稜線〉、音楽家・蓮沼執太、ラッパー・イルリメと共に構成する音声記述パフォーマンス〈TypogRAPy〉などがある。受賞にJAGDA新人賞、東京TDC賞。

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。大原大次郎「omomma」HPはこちら

  • 大日本タイポ組合

1993年秀親と塚田哲也の2人で結成。日本語の五十音や漢字、アルファベットを解体し、組み合わせ、再構築することによって、新しい文字の概念や可能性を探り続ける実験的タイポグラフィユニット。2014年「文字による文字のための文字のサイト」type.centerを立ち上げ、様々な角度から文字の探求を続けている。

大日本タイポ組合展の情報はこちら

その他のイベント情報はこちら

このページの担当課へのお問い合わせ

担当課:
町田市民文学館ことばらんど
電話:
042-739-3420
FAX:
042-739-3421

WEBでのお問い合わせはこちら(専用フォームへのリンク)