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2018年1月27日(土曜日)池内紀講演会「『本は文明の旗だ』-造本家・恩地孝四郎とその時代」

更新日:2018年1月17日

「『本は文明の旗だ』-造本家・恩地孝四郎とその時代」

「造本家」を名乗り、近代装幀史に足跡を残した恩地孝四郎の仕事を紹介するとともに、彼が交友を持った作家や画家について語っていただきます。

池内 紀   撮影:梅田麻衣子

  • 講師:池内紀(独文学者・エッセイスト)
  • 日時:2018年1月27日(土曜日)14時から15時30分
  • 会場:町田市民文学館2大会議室
  • 参加費:無料
  • 定員:70名(申込順)
  • 申込み:12月22日(金曜日)正午から町田市イベントダイヤルで受付け。電話:042-724-5656(午前7時から午後7時まで)。または、町田市HP「イベシス」(24時間受付)から。イベントコード:171222B

※定員に達しました。たくさんのお申込みをいただき、ありがとうございました。

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。ウェブでのお申込みはこちらから(12月22日正午から)

講師プロフィール

池内紀(いけうち・おさむ)1940-
兵庫県姫路市生まれ。独文学者、エッセイスト。
ドイツ、オーストリアの世紀末文化の研究や翻訳のほか、大衆芸能や温泉にまでおよぶ幅広い文筆活動をおこなっている。2012年には『恩地孝四郎一つの伝記』で読売文学賞評論・伝記賞を受賞。近著に『闘う文豪とナチス・ドイツ-トーマス・マンの亡命日記』(中公新書)や『亡き人へのレクイエム』(みすず書房)などがある。

「本をめぐる美術、美術になった本-近代日本の装幀美本からブック・アートまで:1905-2004」展の情報はこちら

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町田市民文学館ことばらんど
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