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ページ番号:345193726

なかまどうしに分けよう!

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更新日:2022年5月2日

ごみをへらす3番目(ばんめ)のほうほうは、なかまどうしに分(わ)けること。

分(わ)けたものを、ちがうものにつくりかえることを「リサイクル(Recycle)」といいます。

ごみかな?リサイクルできるのかな?

分べつからはじめよう

【分(ぶん)べつをしよう】
使(つか)い終(お)わったものをなかまどうしに分(わ)けることを、分(ぶん)べつといいます。
きちんと分(ぶん)べつすると、リサイクルできるものが、ごみにまざることがなくなります。

分(ぶん)べつができたら・・・

お店でかいしゅうもしています

【お店(みせ)に持(も)っていこう】
ペットボトル、牛(ぎゅう)にゅうパック、全部(ぜんぶ)が白(しろ)いはっぽうトレイなどは、リサイクルに取(と)り組(く)んでいるスーパーなどに持(も)っていくと、リサイクルされます。
ごみにしないで、買(か)い物(もの)のときに、お店(みせ)に持(も)って行(い)きましょう。
【地域(ちいき)の人たちに協力(きょうりょく)しよう】
子(こ)ども会(かい)のように、地域(ちいき)の人(ひと)たちの協力(きょうりょく)で、ビンやカンなどを集(あつ)めて、リサイクルしているところもあります。みんなのまわりの人(ひと)たちにも協力(きょうりょく)しましょう。

分(ぶん)べつをしたら、ごみぶくろが軽(かる)くなりました。

()お店(みせ)の人(ひと)や地域(ちいき)の人(ひと)たちも、ぼくたちが協力(きょうりょく)したら、ニコニコになりました。
ごみの出(で)ないまちって、きもちがいいですね。

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担当課:
環境資源部 環境政策課 3R推進係
電話:
042-797-0530
FAX:
050-3160-2758

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