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急性弛緩性麻痺(AFP)を認める症例(入院例)の検査について

更新日:2019年4月3日

平成27年10月21日付けの厚生労働省からの事務連絡によれば、今年8月以降、小児を中心にポリオ様麻痺に類似した原因不明の急性弛緩性麻痺(AFP:Acute Flaccid Paralysis)の症例が相次いで国立感染症研究所に報告されており、その一部にエンテロウイルスD68(EV-D68)が咽頭スワブから検出される例が含まれていたとのことです。
このような状況の原因究明に向けた実態調査のため、各医療機関において、下記の要件に該当する症例があった場合には、保健所まで情報提供(症例報告)をいただけますようよろしくお願いいたします。

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