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町田市


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地域情報誌「まちびと」冬号(2011年12月号)

更新日:2012年7月9日

「まちびと」冬号の表紙画像 「まちびと」冬号の表紙

2011年12月5日 「まちびと」冬号を発行しました!
特集は「町田の隠れた名産品」です。
今号の見どころ
○まちびとInterview
ビーチバレー選手 溝江明香さん
○町田ウォーキング探検隊!!
「点と点を線でつなげば、新たな感動が生まれる!」
相原駅~法政大学
○まちグルメ
「まちだの和菓子」
○コラム
「大きな柿の木の下の小さな文庫」

今月号の表紙
テーマ 「冬の夕暮れ時」
撮影場所:可喜庵
作品:町田市美術工芸館

「まちびと」冬号(PDF版)

町田市の名産品の中で、福祉施設で作られているものがあることをご存知ですか?
今号の特集では、その“隠れた名産品”とそれらを手がける施設の活動を紹介します。

~スポーツで人とまちが一つになる~
ビーチバレーのトップ選手として、めざましい活躍を続ける町田市出身の溝江明香さん。市のスポーツ振興について、その“担い手”である石阪市長とそれぞれの立場から語り合っていただきました。

“大学で学んだ社会教育を町田で活かしたい”と、仕事をしながらまちカフェ実行委員を務める高橋さん。実際の地域活動を通して学んだものとは。

いつも電車やバスで通過してしまう道を歩いてみたら、何が見えるでしょうか。
今回のウォーキングでは、普段バス通学をしている大学生に、相原地区を歩いて案内してもらいました。

若者が中心となって地域のために活動する、3つの団体にスポットを当ててみました。

今だからこそ!町田市町内会・自治会連合会が兵庫県西宮市で学んだ、地区社協の重要性とは。

寒い冬、お茶のお供にぴったり。市民が選ぶおすすめ和菓子の紹介します。

“地域の子どもたちに、本やお話の楽しさを伝えたい”。その思いを25年以上伝え続けている、柿の木文庫の活動を紹介します。

読者のみなさんが感じる「町田ならではの四季の風景」を、詩や俳句・川柳・イラスト・写真等で表現していただくコーナーの第2回目。

「まちびと」へのご意見や感想をお待ちしています。

実際に住民から寄せられた相談への取り組みとその効果について、地域の会長さんにお話しいただきました。

「まちびと」(冊子版)の配布について

まちびとバックナンバーの写真 まちびとバックナンバー

希望する町内会・自治会を通しての個別配布・回覧を中心に、公共施設の窓口、待合室のある郵便局・農協・病院・美容院等にて無料配布しています。
また、市民協働おうえんルーム内「NPO・地域活動情報コーナー」には『まちびとバックナンバーコーナー』を設けておりますので、どうぞご利用ください。
※町内会・自治会を通してのお届けには、発行日から2~3週間ほどお時間をいただいております。お急ぎの際は、お近くの公共施設をご利用ください。

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担当課:
市民部 市民協働推進課
電話:
042-724-4362
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